メニュー設定
利用アプリケーションの設定
アプリケーション毎に、ホーム画面やサイドバーメニューに表示する/しないを設定する事ができます。
設定場所 : Salesforce設定画面のビルド 開発 > カスタム設定
対象 : アプリケーション利用設定
設定方法:
上記の「設定場所」に表示される、一覧上で「対象」のManageをクリックします。
画面上部の、「デフォルトの組織レベルの値」の【新規】ボタンをクリックします。
表示された画面で、”利用アプリケーション”欄に利用したいアプリケーションの文字列をカンマ区切りで設定します。
設定値(半角小文字)
説明(表示するアプリケーション)
何も指定しない
全てのアプリケーション
bbs
掲示板
todo
ToDo
com
トーク
cal
カレンダー
doc
文書管理
wf
ワークフロー
org
アドレス帳
settings
アプリケーション設定
mer
経費
mtr
勤怠
new_wf
mitoco申請
例:掲示板とToDoのみを表示する場合
bbs,todo (半角スペースは不要)
注意事項:
アプリケーションの指定は、半角小文字で行ってください。
mitoco Mobileでは「利用アプリケーション(mitocoMobile用)」が設定されていた場合はそちらが優先されます。
mitoco Mobileを利用する場合にも当設定が適用され、無効とした機能が利用できなくなります。
当設定を変更後、mitoco Mobileへ設定を反映させるにはアプリケーションの再起動が必要です。
各機能についてはmitoco Mobile 利用ガイド - 各タブの機能概要を参照してください。
サイドバーのホームアイコンは常に表示されます。
利用不可としているアプリケーションへURLを指定しての遷移もできません。
経費、勤怠はパッケージインストールのうえ、権限セットが割当たっていないと表示されません。
利用アプリケーション(mitocoMobile用)の設定
アプリケーション毎に、mitoco Mobileで利用する/しないを設定する事ができます。
設定場所 : Salesforce設定画面のビルド 開発 > カスタム設定
対象 : アプリケーション利用設定
設定方法:
上記の「設定場所」に表示される、一覧上で「対象」のManageをクリックします。
ユーザ、プロファイル、組織のレベルでそれぞれ設定することができます。
※ パートナーユーザに対するユーザレベルの設定を行えません。プロファイルレベルでの設定を行ってください。
優先度
設定は以下の順の優先度で適用されます。
ユーザ
プロファイル
組織のデフォルト値
※組織のデフォルト値とユーザレベルを設定していた場合、ユーザレベルに設定した項目セットを表示します。
表示された画面で、”利用アプリケーション(mitocoMobile用)”欄に利用したいアプリケーションの文字列をカンマ区切りで設定します。
設定値(半角小文字)
説明(表示するアプリケーション)
何も指定しない
全てのアプリケーション
bbs
掲示板
todo
ToDo
com
トーク
cal
カレンダー
doc
文書管理
wf
ワークフロー
org
アドレス帳
settings
アプリケーション設定
mer
経費
mtr
勤怠
new_wf
mitoco申請
例:掲示板とToDoのみを表示する場合
bbs,todo (半角スペースは不要)
注意事項:
アプリケーションの指定は、半角小文字で行ってください。
当設定を変更後、mitoco Mobileへ設定を反映させるにはアプリケーションの再起動が必要です。
各機能についてはmitoco Mobile 利用ガイド - 各タブの機能概要を参照してください。
経費、勤怠はパッケージインストールのうえ、権限セットが割当たっていないと表示されません。
ログアウトの表示設定
組織単位でログアウトを表示する/しないを設定する事ができます。
設定場所 : Salesforce設定画面のビルド 開発 > カスタム設定
対象 : アプリケーション利用設定
設定方法:
上記の「設定場所」に表示される、一覧上で「対象」のManageをクリックします。
画面上部の、「デフォルトの組織レベルの値」の【新規】ボタンをクリックします。
表示された画面で、”ログアウトの表示”欄のチェックのON/OFFをします。
設定値
説明
設定なし
ログアウト表示
true
ログアウト表示
false
ログアウト非表示
注意事項:
既にご利用の環境で利用アプリケーションの設定をご利用の場合、「ログアウト」は非表示の状態になります。必要に応じて表示/非表示の設定を実施してください。